16階調の海の歌詞
16階調の海
| 作詞 | 森夏月 |
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| 作曲 | pavilion |
| 編曲 | pavilion |
絶唱への案内はないさ
鉄の海とゴンドラに委ねている
夢のよう
傷を這う記憶
脆い幻想
認めたままで今日は
揺れていようか
愛の旗をさらして
どんな風を誘うのだろう
瞬間で糸がほつれ赤が流れる
僕たちは空に還り夕焼けを彩るだろうか
重力に従えば
視線が沈んでいく
まだ広がる羽
道連れで旅は続き 終点を探す
合言葉は決めずにいよう 答えを見つけたなら
瞬間で糸がほつれ赤が流れる
僕たちは空に還り夕焼けを彩るだろうか
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| タイトル | 歌い出し |
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