媚薬と紅いシーツの歌詞
媚薬と紅いシーツ
| 作詞 | 澪-Rey- |
|---|---|
| 作曲 | RUNA |
| 編曲 | RUNA |
黒いドレスキャンドルの灯りが揺れる二人怪しく照ら
し出す
細い指を絡めた先には偽りの愛身体を任せて
耳元で囁く吐息混じりの言葉濡れた唇漏れるため息
紅いグロスが貴方に奪われたのなら壊れるほどに声を
出してしまうわ
紅いシーツに零れた二人の媚薬が溶けて滲んで深く溺
れて堕ちて逝く
黒いドレスキャンドルの灯りが揺れる二人怪しく照ら
し出す
注ぐグラス潤す身体が偽りの愛逃れられずに
首元噛みついて痕を残す貴方喜ぶのは私だけなのね
揺れるキャンドルが二人を照らしてるのに貴方の顔が
何処か遠く見えて
お願いだから寂しさ悲しみを埋めてよ紅いシーツに零
れた涙が溶けるの
時計の針を見つめ何か気にする貴方夜明けに見せるド
ライな横顔
絡めた細い指がそっと解けたなら偽りの愛終わりを告
げる
揺れるキャンドルが二人を照らしてるのに貴方の顔が
何処か遠く見えて
お願いだから寂しさ悲しみを埋めてよ紅いシーツに零
れた涙が溶けてく
紅いグロスが貴方に奪われたのなら壊れるほどに声を
出してしまうの
紅いシーツに零れた私の媚薬が溶けて滲んで深く溺れ
て堕ちて逝く
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| タイトル | 歌い出し |
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