平成の歌詞
平成
| 作詞 | 宮崎一晴 |
|---|---|
| 作曲 | 宮崎一晴 |
| 編曲 | 宮崎一晴 |
平成時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
昔は良かったなんて大人達は言うけれど
僕は信じちゃいなかった
平成時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
昔は良かったなんて大人達は言うけれど
昔を知らない僕らはそんなの
右から左 聞こえないふり
平成時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
なんとなく笑って
なんとなく合わせて
どことなくおかしい
日々が愛おしい
平成時代にもこんな風が吹くのか
冷たくてあったかい そんな始まりを告げる
春の風
嫌な時代に産まれたななんて大人達は言うけれど
昔を知らない僕らはそんなのわかんないんだ!
なんとなく笑って
なんとなく合わせて
どことなくおかしい
日々が愛おしい
大きなれきしの中の
小さなじかんだけが
僕らの全てだ
僕らの「すべて」だ
平成時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
昔は良かったなんて大人達は言うけれど
僕は信じちゃいなかった
平成時代にもこんな夜があるのか
僕は信じちゃいなかった
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| タイトル | 歌い出し |
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