RAINBOWの歌詞
RAINBOW
| 作詞 | JUN |
|---|---|
| 作曲 | 慎之甫 |
| 編曲 | 慎之甫 |
季節が巡り行く景色の中
未来は大丈夫なんだ
君がいれば
特別な日々に色をつけて
鮮やかな思い出に
虹を描くんだ
たしかな分の
その足跡が
少しずつ増え始めていた
手を取り合って
どんな時でも
この場所で笑い合えるようにと
信じ続けてる
そう何度だって前を向いてハジマリを歌おう
たとえどんな今日だとしても
明日へ響かせるんだ
やり直しなんてらしくないよ
この道を進め
ここから架る虹が導き出すよ
七色になる 君がいるから
迷いを誤魔化して夢の中へ
気が付けば夢じゃないんだ
君がいれば
齷齪したまま時は流れて
理解不能な答えばっか
悩んだりもして
諦めないで
その一言が
少しずつ見え隠れしてる
自分自身で
YESを選ぶ
変わるなら今しかないんだ
道は続いてく
そう何度だって前を向いてハジマリを歌おう
たとえどんな今日だとしても
明日へ響かせるんだ
やり直しなんてらしくないよ
この道を進め
ここから架る虹が導き出すよ
七色になる
言葉にしてぶつかる度また目を覚ます
涙の味を嫌うあの夜も
噛み締めて 今を超えてこう
変わらない変化を胸に抱いて
さぁ 君が君であれる虹のふもとまで
誰かの声に
身を委ねても
世界は変わらないだろう
このままずっと揺るがない
心で見失わぬようにと
信じ続けてる
そう何度だって前を向いてハジマリを歌おう
たとえどんな今日だとしても
明日へ響かせるんだ
やり直しなんてらしくないよ
この道を進め
ここから架る虹が導き出すよ
七色になる 君がいるから
いつか 必ず叶うから
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| タイトル | 歌い出し |
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