結晶の歌詞
結晶
| 作詞 | Haruki |
|---|---|
| 作曲 | Haruki |
| 編曲 | Haruki |
例えば誰かの呼吸が聞こえる程に意識研ぎ澄ましてきた ふらついても
瞳を閉じたまま感じた強い光に未来を重ねていた
聞こえただろう
噛み締めただろう
その意思を束ね絆に変えて
答えが正しいと決めるのは誰
張り詰めた声で心で叫ぶ
「私のせいだし望んだことなの」
ひび割れた物語だって紡いで
進んで 手を伸ばしても届かなかったあの光を
濁った泥水を掬った そこに広がる景色はくすんでいた 気がついた
くすんでたのはこの心か 目の前の景色は今も輝いていた
映ったもの
手に入れたもの
気がつけばどれも掛け替えなくて
一人じゃ進めない道もあるだろう
差し伸べられた手を掴み挑む
私のせいだと流した涙も
拭ってくれる仲間たちがそばで
笑って支えてくれるから
安心して泣きじゃくれるの
何度だって失敗したっていい
なんてったって孤独じゃないし
指咥えた人生なんかとうの昔に置いてきたはずだろう
声は聞こえたか
君は何者なの?
僕は僕達だから
また超えられるはずだよ
誰かが立ち止まれば手を引いて進む
誰にも代わりなんてできないから
「私のせいだし望んだことなの」
ひび割れた物語だって紡いで
進んで 手を伸ばしても届かなかったあの光を
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| タイトル | 歌い出し |
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