深夜徘徊少年少女の歌詞
深夜徘徊少年少女
| 作詞 | 西牧嵩大 |
|---|---|
| 作曲 | 西牧嵩大 |
| 編曲 | 西牧嵩大 |
さあ ドアを開けて外に出よう
止んだ雨に気づいて
今すぐ 君に会いにいかなくちゃ
ソールの剥がれた靴のまま
走り出せば さっきまでの
酔いも覚めて 何故か
涙が溢れてしまうんだ
不器用なままでいいから
抱きしめて 抱きしめてほしいのさ
ひとりぼっちの寂しさに
心臓握られているんだ
抱きしめて 抱きしめてほしいのさ
どうしようもない悲しみが
壊れるくらい 強く強く
さあ 服を脱いでひとつになろう
湿っていくシーツのスピードと
同じ速さで夜が明けていく
朝になれば 離れ離れ
抱きしめて 抱きしめてほしいのさ
ひとりになれば自分が
ひどく弱く思える
抱きしめて 抱きしめてほしいのさ
君の昔の想い出が
壊れるくらい 強く強く
愛すれば愛するほど傷つけてしまう
このトンネルを抜けて幸せになるんだ
抱きしめて 抱きしめてほしいのさ
ひとりぼっちの寂しさに
心臓握られているんだ
抱きしめて 抱きしめてほしいのさ
どうしようもない悲しみが
壊れるくらい強く
全部 嘘だと抱きしめて
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| タイトル | 歌い出し |
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