少年と海の歌詞
少年と海
| 作詞 | 西牧嵩大 |
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| 作曲 | 西牧嵩大 |
| 編曲 | 西牧嵩大 |
カーブを曲がれば 海が見えるぜ
助手席で眠る君に話しかけたよ
解っているさ 夏が終わると
これは叶わぬ恋の夢路
誰もいない 朝の港
寄せては返す波をみつめていた
朝日を浴びて そっと微笑んだ
君はどうしようもなく 綺麗
時間が経ち過ぎて 今更何も
言うことがないほど ただ側にいたくて
もうひとつの君の愛の暮らしを
今日だけは 忘れてほしくて
バカみたいさ 本気でちょっと
時が止まればいいと思った
想い出の後先を指でなぞって
幸せになれたなら 良かったけどね
ここに君がいない それだけが変わらない
気がつけばまた 今年も夏だな
思い出せば 胸が痛いぜ
だけど 何故かそれが愛おしいんだ
めまぐるしい 10代最後の夏は
君のことが好きだった
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| タイトル | 歌い出し |
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