キンモクセイの歌詞
キンモクセイ
| 作詞 | 浪漫革命 |
|---|---|
| 作曲 | 浪漫革命 |
| 編曲 | 浪漫革命 |
太陽が沈んでく
体温が下がっていくように街が暮れる
会いたいと願ってる
再会を望んでるように空見上げてる
揺れる快速列車
夢の中 花の匂いが誘う記憶
誰かを探してる
ここじゃない場所に行きたい
赤黄色に染まる大通り
街角で君に出会えたら
季節のはじまりはいつも 懐かしい風が吹く
秋が夜を冷ましてる
間違いを正していくように星が回る
街が人動かしてる
明日に向けて確かなもの探しても
さして変わらない日々
丁寧に朝を紡ぎ出す
またいつかどこかで君に会う 心が冴え渡る 秋の空
青年は足を踏み出す カーテンに朝焼けが赤く
灰色の昨日に透明な風が吹く
何かの終わりにはいつも 君に会いたくなる
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| タイトル | 歌い出し |
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