悲しみが叫ぶ夜はの歌詞
悲しみが叫ぶ夜は
| 作詞 | 大津あきら |
|---|---|
| 作曲 | 多々納好夫 |
| 編曲 | 多々納好夫 |
"疲れたわ"と涙押しあてた
どしゃ降りのビルの陰で
心閉ざし 歩く勇気さえ
雨に沈めて 泣かないで
お前の無邪気さ 汚してゆくものを
許して生きてられない
悲しみが叫ぶ孤独な夜は
俺に抱かれて 愛の鍵を探すのさ
淋しさに ひとり 溺れたままで
明日をあきらめないで
雨上がりの濡れた肩先に
新しい星が降るよ
俺の知らぬ争いの中で
迷うお前が切なくて
抱えた苦しみ 壊れてしまうまで
口唇 はなさないで
悲しみがずっと終わらぬ夜は
憎む事より もっと優しくなれるのさ
背を向けて 声を失くしたらもう
奇跡は起こらないから
お前の無邪気さ 汚してゆくものを
許して生きてられない
悲しみがずっと終わらぬ夜は
憎む事より もっと優しくなれるのさ
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| タイトル | 歌い出し |
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