Baby sugarの歌詞
Baby sugar
| 作詞 | 塩入冬湖 |
|---|---|
| 作曲 | 塩入冬湖 |
| 編曲 | 塩入冬湖 |
付録のキスで濁すから
満足してるふりをした
幸福だけじゃ生きていけないならば
丁度良い痛みだろう
baby baby
アルコールに似合う出来事を
探して相槌の 道具へと
シュガーソング流れる晩餐会
悲恋自慢は 何度目の再放送
焦って競って記録を頂戴
それだけで生きていけるような
留守電の声を繰り返し
聴いてしまうような毎晩じゃ
忘れたくもなかったし
踊りたくもなかったわ
優しさなんてまっぴらだ
口癖だけが 耳に鳴る
街には丸い月が落ち
わたしはひとり乗り遅れ
更新切れのロマンスが
わたし一人を愛に成り下げる
待ってもっとそれだけ言えず
どこまでも勘違いをしては
時間は心に懐かない
ルール破り安心なんかして
従順なんて誓わずに
警告なんかに惑わずに
一つも狡くない恋を
ただ あなたと したかった
忘れたくもなかったし
踊りたくもなかったわ
あなたが愛してくれるなら
この身体も悪くはない
忘れたくもなかったし
愛されたくて仕方がない
一つも狡くない恋を
ねえ あなたとしたかった
baby baby baby
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