勝手に思っての歌詞
勝手に思って
| 作詞 | 塩入冬湖 |
|---|---|
| 作曲 | 塩入冬湖 |
| 編曲 | 塩入冬湖 |
勝手に思って勝手に嘆いて 勝手に泣いたのお前だろう
勝手に出会って勝手に恋して 勝手に忘れてしまえなくて
勝手に思って勝手に嘆いて 勝手に笑って願っていた
何があったら生きれただろう
ヒールな頃を取り違えて 真夜中の顔をしていた
言えない言葉をすり替えて おやすみを置いていくから
何時とか今度が実在しない事くらい 知ってたよ
質問は答えじゃなくて 理由は返答じゃなくて
幸せはわたしじゃなくて 思い出は追いつかなくて、いい
2000何十年だって良いからと思っていた
本当にずっと思っていた
勝手に思って勝手に嘆いて 勝手に泣いたのわたしだっけ
勝手に出会って勝手に恋して 勝手に忘れてしまえなくて
顔が見えない声が聞こえない 肩に触れられない
だから 大した事ではなかったのにさ
息が泣く部屋に送っていく 幸せな夢を見てね
誰と見るだとか関係なくて これはお前とわたししか登場しない
話だったはずだはずだった 次にもしも会えたら
脈略もなくて意味なんかなくて キスをしよう
勝手に思って勝手に嘆いて 勝手に泣いたのわたしだって
勝手に出会って勝手に恋して 勝手に忘れてしまえなくて
夜に取り違えて朝を履き違えて 許されないのはさようなら
勝手に思って 勝手に思って
勝手に思って 勝手に愛して
勝手に思って勝手に開いて 勝手に望んでは待っていた
勝手に終わって勝手に笑って 勝手に触って欲しかった
さよならが無いことくらいは知っていたんだ
大したことではなかったし 顔が見えない声がきこえない
肩に触れないだから 大した事ではなかったのにな
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