ひとつぶの涙の歌詞
ひとつぶの涙
| 作詞 | 岸田妙子 |
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| 作曲 | 岸田妙子 |
| 編曲 | 岸田妙子 |
ひとりの夜は寂しいよ 恋しさだけが沁みてくる
わかっていたの 風のようなあなただから
つかむことなんて きっと出来ないよ
あなたと出逢った 眩しい季節
想い出に変わりつつ 色あせて行く
もう一度 好きだと言って もう一度 抱きしめて
愛して悲しみを越えたら
いつかはきっと ひとつぶの涙が 想い出に変わる
夢を見させて切ない夜は あなたのそばでいつまでも
もう終わりなの? 時計の音が別れを刻む
返るはずのない あなたの答え
偽りの優しさ 小さな嘘も
本当はわかっていたの 傷つけあうだけ
もう一度 あなたの胸に もう一度 抱きしめて
愛して悲しみを知ったら
いつかはきっと ひとつぶの涙が 想い出に変わる
もう一度 好きだと言って もう一度 抱きしめて
愛して悲しみを越えたら
いつかはきっと ひとつぶの涙が 想い出に変わる
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| タイトル | 歌い出し |
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