視界にはまばたきのように倫理などないの歌詞
視界にはまばたきのように倫理などない
| 作詞 | 久我新悟 |
|---|---|
| 作曲 | 久我新悟 |
| 編曲 | 久我新悟 |
視神経は蜘蛛の糸もつれ合い今を映す
感覚が薄れた青い目は何を見る
ヒエラルキーは見ずして見える正しきヒトの姿
美しさとか醜悪さとか初めからないさ
望みたまえ 叶えたまえ
命がそうであるように 自然がそうであるように まばたきに倫理などないように
その視界を脳で見ろ その世界に身を晒せ 素晴らしき混沌よ消え去れ
かぐわしい悩ましい視線で会話して
最高のまぐわいのあと残る桃源郷
ヒューマニズムは見ずして見える正しきヒトの姿
信じるとかも疑うとかも初めからないさ
願いたまえ
命がそうであるように 自然がそうであるように まばたきに倫理な
どないように
その視界を脳で見ろ その世界に身を晒せ 素晴らしき混沌よ消え
去れ
望みたまえ 叶えたまえ
命がそうであるように 自然がそうであるように まばたきに倫理な
どないように
その視界を脳で見ろ その世界に身を晒せ 素晴らしき混沌よ消え
去れ
命がそうであるように 自然がそうであるように まばたきに倫理な
どないように
その視界を脳で見ろ その世界に身を晒せ 素晴らしき混沌よ消え
去れ