コンビニエンスマンの歌詞
コンビニエンスマン
| 作詞 | 柏木成彦・畠中悠 |
|---|---|
| 作曲 | 畠中悠 |
| 編曲 | 畠中悠 |
何の取り柄もない人間ですから
優しさくらいは誰よりも
好きの二文字がまた言えなくて
今度もあの娘は誰かのもの
それでもなんでもない顔をして
ただ愛想をふりまく毎日に疲れただけさ
湿っぽい布団で丸くなる
夢は見せないでおくれ 虚しいだけだから
カーテンの隙間からこぼれる朝日は
弱い自分に弱いと言う
分かり合えぬ人もたくさんいるけど
分からぬままでいいじゃないか
人を裏切る覚悟もなくて
どっちつかずの言い訳ばかり
それでもなんでもない顔をして
ただ坂道を登る毎日に疲れただけさ
安い焼酎を流し込む
こんな日は昔の友の声でも聴いてみようか
カーテンの隙間からこぼれる朝日は
弱い自分を抱きしめる
弱いままで生きていく
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| タイトル | 歌い出し |
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