祈りの歌詞
祈り
| 作詞 | Satomi |
|---|---|
| 作曲 | 山本淑稀 |
| 編曲 | 山本淑稀 |
恋しかるらむ
あなたの刃に命預けた
乱れし時代を生きるために
天地わける風
揺らぐ川は静かに流るる
きみはいま何処で 空を見てる?
たとえ離れてゐても 愛を 守りたい
愛し人霞の向こうに
あなたの姿を祈ります
口唇噛んで 涙をひとひら
菩提樹の影で泣きました
声をころしながら
私は泣きました
暗いつらい未来 それはきみがいない
ふたり笑い 目があい あのとき以来
もったいぶってない 永遠に誓う愛
and i'll become yours knight!
戦は無情にも命奪い去ります
その先に光が生まれなくとも
今宵は 風にたなびく雲に 滲む月 世にこそ あらじ
夜の寒さには しみはつくとも色はあせぬ that is love.
いま切なる願い
幻でもあなたに会えたら
きみの懐かしき 声が聞こえた
“pray for me?”風運んだ 想い・・・つながれ
愛し人 祈りを抱いて
あなたを今でも待っています
ふたりでよく来た 川縁にひとり
流るる水面を指で撫でて
哀し歌を詠んだ
肌が いまも 憶えてます
すこし無骨なその手で
ぬくもりを重ねあうように
私を抱いた掌を・・・
山河燃ゆ いま茜雲へと
私の願いはたったひとつ
生き延びて此処へ 帰ってきてほしい
そしてもう一度強く抱いて
私は泣いてます
いま何処にいますか?
我は願う
落日なる陽へ
if i'll be back,
i'll be with you.
きみを離すことはないから
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| タイトル | 歌い出し |
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