ロケッティアの歌詞
ロケッティア
| 作詞 | いちろー |
|---|---|
| 作曲 | 東京カランコロン |
| 編曲 | 東京カランコロン |
飛んで、飛んで、君の元へいけ
明けない夜をまたくイメージで
飛んでいけ
背中で火をふくソレは、どうも降ろせそうにない
全然熱が冷めないや、鈍色くすむバックパック
迷彩の雲かきわける、ガイドも標識もない
ハンドル切るのミスって、ハチドリもあきれてる
君がまた笑ってくれるなら
ダサくても、ズレてても、捕まえにいく
飛んで、飛んで、君の元へいけ
誰かのシラけてるイメージを壊すように
飛んでいけ
ステレオタイプの幽霊、行く先を邪魔してる
傷を隠す服を脱ごう、ヘタクソな愛だけ身につけて、いけ
燃えて、燃えて、君の元へいけ
濡れてる頬もかわくイメージで
恥も、痕も、柵も、越えていけ
誰もがあざ笑うステージで
日々を、殻を、胸を、静寂を破れ
君へとまっ直ぐに、飛んでいけ
飛んでいけ
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| タイトル | 歌い出し |
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