光の朝の歌詞
光の朝
| 作詞 | ケイ潤子 |
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| 作曲 | 若草恵 |
| 編曲 | 若草恵 |
~太陽はこがね色の指を伸ばして
ふるさとの 空を昇りはじめる~
小鳥たちの歌も
シンフォニーのように
川辺りの水も 足もとで踊る
忘れかけていた なつかしさ 心に
ほほえみの光 煌めいて
太陽の手が とても暖かい
この髪なでられ いつしか歌い出す
光の朝 希望が聞こえてくる
今 手のひらに 舞う ときめき
勇気のささやきが
自由な風に
つばさを広げて 青空羽ばたく
忘れかけていた なつかしさ 瞳に
ふりそそぐ光 煌めいて
太陽の手が とても暖かい
この髪なでられ いつしか歌い出す
光の朝 希望が聞こえてくる
今 手のひらで 舞い ときめく
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| タイトル | 歌い出し |
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