夜の道の歌詞
夜の道
| 作詞 | 宮本浩次 |
|---|---|
| 作曲 | 宮本浩次 |
| 編曲 | 宮本浩次 |
街灯の影 二つ揺れる
街はいつか秋で
月の光さへ昨日よりもっと冴えてる気がするね
話かける君の声に
俺はうなずきながら
うわの空で生きて死ぬ人生の事なんか考えていた
俺は今日を重ね日々のいろんな思い
昔からのシナリオ通りに歩むだけなのに…ああ
街灯の影 二つ揺れる
街はいつか秋で
風が吹いて秋のにおい運ぶ夜の道
遠くから近くから時は流れる
ゆれてる風に雲の形面白いねなんてさ 話してたら…ああ
街灯の影 二つ揺れる
街はいつか秋で
部屋に帰ろう 少し寄り添う二つの影 夜の道 夜の道