untitledの歌詞
untitled
| 作詞 | 荒井歩 |
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| 作曲 | 永井陽二郎 |
| 編曲 | 永井陽二郎 |
最後に手を振ったのは たしか雨の日で
いつものように別れ際 笑顔かわした
改札の向こう側で 振り返る君が
悲しそうに何か言いかけて
そしてすぐに人混みに消えた
なぜ壊れる前に 君の気持ちなでてあげられなかった?
それでも時間は待ってくれない
後悔だけが強く胸を 締め付けていたよ ねぇ
「もう一度だけ会えるなら」はワガママかな
君じゃない他の人に 心を許して
少しは幸せ感じて ドキドキもして
並んだ二つの想い 迷い続けては
振り向かないと決めたのに
君の写真 ボードに貼ったまま
君はやさしいから きっと僕の迷いに何も言わず
手を振ってくれたんだね さよなら...
言い訳なんかできないけど 選ぶことのつらさと
ごめんねだけが 雨音にこだましていた
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| タイトル | 歌い出し |
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