風になればの歌詞
風になれば
| 作詞 | 玉城ちはる |
|---|---|
| 作曲 | 玉城ちはる |
| 編曲 | 玉城ちはる |
風になり 風になれば あなたの声がきけるでしょうか
つま先に触れる冷たい波に少しずつなれてゆく
手に届きそに近くまで近づいてはまた消える夢
肩車してくれた砂浜を 今は一人で歩いてます
水平線のずっと彼方まで 広がる空から見えてますか
風がふき 風がふけば 私の心とどくでしょうか
風になり 風になれば あなたの声がきけるでしょうか
汗ばんだ額に張り付く切ったばかりの短い前髪
照りつける陽射しの中で霞む視界にあなたを想う
いつか吹き込んだカセットテープ 家族の思い出あふれます
あの頃は素直に聞けなかった あなたの言葉が響きました
風がふき 風がふけば 私の心とどくでしょうか
風になり 風になれば あなたの声が聞けるでしょうか
風がふき 風がふけば 私の心とどくでしょうか
風になり 風になれば あなたの声が聞けるでしょうか
風がふき 風がふけば 私の心とどくでしょうか
風になり 風になれば あなたの声が聞けるでしょうか
風になり 風になれば・・・・・・・・・・
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