手紙を書こうの歌詞
手紙を書こう
| 作詞 | 富澤陽介 |
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| 作曲 | 富澤陽介 |
| 編曲 | 富澤陽介 |
瞳を閉じれば 聞こえてくる
季節の終わりに 気づかないふりをした
君の横顔が 笑うたび
こっちを向いて 僕にも笑った
月の光に照らされながら
あの頃の君に手紙を書こう
心はいつも 寂しさを
受け止められずに すれ違う物だから
君の唇が 動く度
二度とは会えないと 僕にも分かった
月の光に照らされながら
遠ざかる君に手紙を書こう
きっといつかの眩しい笑顔は
雲を突き抜けてゆく 瞬きの中を 心の奥へ
月の光に照らされながら
あの頃の君に手紙を書こう
瞳を閉じれば 聞こえてくる
季節の終わりに 気づかないふりをした
君の面影が 笑うたび
こっちを向いて 今でも笑っている
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| タイトル | 歌い出し |
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