水彩の町の歌詞
水彩の町
| 作詞 | 柿澤秀吉 |
|---|---|
| 作曲 | 柿澤秀吉 |
| 編曲 | 柿澤秀吉 |
また 雨に揺れてにじんだ町をひとりぼっちで 歩いてる
ほら 僕の顔もにじんだ いつもひとりぼっちで 歩いてる
こんな溢れかえってるぼくら
まだ止まない雨の中水たまりをよけて歩いてる
きっとこんなぼくに怯えながらいつもひとりぼっちで歩いてる
おどる雨粒が鳴らす孤独なメロディー
ひとりぼっちで口ずさんでる
ねぇ僕はどんな顔してるんだろ
涙のあともにじむよ
僕らの色溶けるかな
そんなくだらないこと浮かべている
傘で彩られた町の中で
止まない雨などないよほんとは知ってるんだ
でもこの雨は止まないきっと止まない
おどる雨粒がつぶやいた
もっと触れたいんだよいつもきみの心に
まだ
星もなくて傘もなくて
雨は降るよ
ひとつになろうとして
ぼくらもひとり降り続けてゆくんだろうって歌ってる
また雨に揺れてにじんだ町をひとりぼっちで歩いてる
ずっとこんな町を歩いてく僕てくてく
秀吉の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|