恋煩いの歌詞
恋煩い
| 作詞 | 片桐舞子 |
|---|---|
| 作曲 | 河合純一 |
| 編曲 | 河合純一 |
ひとり鍵を開けて あなたを待つのも慣れたものね
安いアルコールで 乾いた唇 潤してる
恋煩いに呆れながら 夢見る少女になった私
夜の帳がふたりを隠すから 怖くない
街の灯りたちに 帰ってゆく人 帰らない人
きっとあなたを待つ灯りは 夜通し灯ってるのね
鏡に映るふたりはもう 涙が無意味なことと知って
ほんの小さな幸せを探しては 抱きよせた
「いつか旅に出よう,僕らも知らない遠くの街へ」
「そうね,窓の外に海が見える部屋があればいいわ」
恋煩いに呆れながら 夢見る少女になった私
夜の帳がふたりを隠すから 怖くない
鏡に映るふたりはもう 涙が無意味なことと知って
ほんの小さな幸せを探しては 抱きよせた
MAY’Sの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|