歩道橋の歌詞
歩道橋
| 作詞 | TAMA |
|---|---|
| 作曲 | TAMA |
| 編曲 | TAMA |
いつか突然あなたがあの日のままで
帰ってきたら僕はあまりの喜びと驚きで
跳びはねるでしょうか?
それともくだらない月日を過ごし
大事だったあなたを忘れる事が
僕にとっては必要でしょうか?
だぶん全ては時と共に動き
僕等は前に進む
その途中途中で出会う確かな光
安らげる眼差しを覚えてるからうつむかずに歩けるのさ ホラ
区役所の前の歩道橋に
僕を肩車して登ってくれた思い出は
昨日の事のようであなたの最期が
今ではもう昔の事のようで
会えなくなった現実に
目をそらしていました
だぶん全ては時と共に動き
僕等は前に進む その途中途中で出会う確かな光
安らげる眼差しを覚えてるからうつむかずに歩けるのさ ホラ
歩けるのさ ホラ
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