猿の左手 象牙の塔の歌詞
猿の左手 象牙の塔
| 作詞 | 大槻ケンヂ |
|---|---|
| 作曲 | 三柴理 |
| 編曲 | 三柴理 |
ただ思うことは 象牙の塔
君がいついて もうかれこれどれぐらいになろうか
愛すべき本に 囲まれて生きるんだ それはきっと素敵なことなんだろう
猿の左手 三つだけなら願いを叶えてくれる
君のために僕が 命つきたのも 本当は悩んでいるんだろう
窮屈だろ そこは 本を捨ててここへおいでよ
猿の左手 三つだけなら願いを叶えてくれる
ひとつめは君自身に
ふたつめは親のためでいい
みっつめを誰のために使うの
さぁ猿の左手 本を閉じた君の右手で
一体 誰のために祈るの
ただ思うことは
君が言いかけた 言葉のその中から
本当のことだけを消していたら
何が残る 何も残らないだろう 残らないだろう そんな言葉は
猿の左手 三つだけなら願いを叶えてくれる
ひとつめは君自身に
ふたつめは親のためでいい
みっつめを誰のために使うの
さぁ猿の左手 本を閉じた君の右手で
一体 誰のために祈るの
ただ思うことは 象牙の塔
その周りをマラソン選手が走る
退屈な顔だ パタリと倒れた
苦笑いをしている
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