日曜日の午後の歌詞
日曜日の午後
| 作詞 | 岩沢厚治 |
|---|---|
| 作曲 | 岩沢厚治 |
| 編曲 | 岩沢厚治 |
僕は相変わらず 時計を気にしてる
あとどれだけ一緒にいれるかな なんて
こうしている事がずっと続くように
あくせくと動く時計を睨みつける
心まで冷めきってしまわぬ様に
ギュッと君の手を握りしめたんだ
でも一緒にいる時も少し離れてる時も
気持ちはいつでもあの時と同じさ
歩く国語辞典みたいにうまく言葉なんて見つからない
せめて気のきいたセリフの一つや二つそれすら出てこない
何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい
いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後
すべてが偶然に またすべてが突然に
始まる時ってこんな感じなのかな
こうしている事が当たり前のように
二人包みこんで連れ去って行く
肝心な事に単純な事に今まで気付く事も出来ずに
言うなれば「形」だけにこだわった愚かな結果さ
何すりゃいいかなんてそんな事解らなくていい
いたずらに日が沈む 無意味に晴れた日曜日の午後
ゆずの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|