たった一日のバラの歌詞
たった一日のバラ
| 作詞 | BORO |
|---|---|
| 作曲 | BORO |
| 編曲 | BORO |
本のページをめくる仕草が
沈む西陽に 溶けてゆく
少女のままできれいになった人を
誘惑が部屋を包む 時の中で
俺の毎日が雲をつかむようなものでも
漕ぎ出した船にお前を乗せたい
たった一日のバラが枯れて花びらが散っても
愛しいお前と散ってゆくなら俺は幸せさ
ニューヨークのグラビアをみて
一人ため息をついている
ビルの窓から照り返す淡い陽が
心まで刺さるような愛の予感
さめた仕草でも 今はつくろい語るけど
何も言えなかった遠い あの頃
たった一日のバラが枯れて花びらが散っても
愛しいお前と散ってゆくなら俺は幸せさ
たった一日のバラが枯れて花びらが散っても
愛しいお前と散ってゆくなら俺は幸せさ
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