1970ハネディアンの歌詞
1970ハネディアン
| 作詞 | 鈴木慶一・あがた森魚 |
|---|---|
| 作曲 | 鈴木慶一 |
| 編曲 | 鈴木慶一 |
あの頃のぼくらは
老いたアリクイのようで
路地裏に しゃがみ込んで
風が 街に吹いても
鬱陶しいままに
エレジー 奏でた 街に向けて
映画のように死んでくのも
羽田を飛び立ってゆくのも
かなわない事だったよね
ウォウォウォ (魚魚魚)
先のない 日々だったよね
アンカレッジ廻りの
トランジット 見送り
南廻りのバスから
月を見上げ
地中海の天気予報
アテネのラジオで聴いたり
BANDONEONの騒ぐ 夜の国で
メトロ裏窓で花壇や Barに居ても
モノクローム墨ゑに澄んでも
醒めることない デジャヴなんだろか?
wowowo
羽田では月が昇る頃
メトロ裏窓で花壇やBarに居ても
モノクローム墨ゑに澄んでも
醒めることない デジャヴなんだろか?
wowowo
羽田では月が昇ったさ
wowowo
羽田では月が昇ったさ
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| タイトル | 歌い出し |
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