さかさまとガラクタの歌詞
さかさまとガラクタ
| 作詞 | 澤部渡 |
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| 作曲 | 澤部渡 |
| 編曲 | 澤部渡 |
さぁ かさまの まち から
穏やかな声が 夜が いま 腕をつかんで
さぁ まようばかり だろ
う
つまりこれからは 窓を閉じ 風を嫌えば
灯せば尊し 暗がりにはさよならを
輝ける不安で 押しつぶされそうなんだ
かずをかぞえ ほしをかぞえつづければ ほら
水路に絵の具がとけてゆく
たばねたままに してた
黄緑や青が 藍が いま 袖をつかんで
さあ かさまの まち では
ぼくだけの声も 夜も ただのガラクタのようじゃないか
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| タイトル | 歌い出し |
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