おんなの暦の歌詞
おんなの暦
| 作詞 | 石原信一 |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
流した涙を 振り向けば
おんなの暦 にじんで浮かぶ
よどんだ川も 苦労の坂も
越えてきました 幾年過ぎた
か細い肩を 抱き寄せた
あなたのぬくもり ああ 消えぬまま
明日はどこです 見えなくて
おんなの暦 風舞うばかり
夢だけかかえ 田舎の駅を
あとにしました 桜の頃に
お酒が欲しい こんな夜は
夢でもふるさと ああ 帰りたい
見上げる三日月 その下で
おんなの暦 重ねて生きる
つまずきながら 微笑みながら
越えて行きます ヨイショと今日も
心のすきま 埋めるのは
あなたの面影 ああ いつまでも
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| タイトル | 歌い出し |
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