こんな女と暮したいの歌詞
こんな女と暮したい
| 作詞 | 下地亜記子 |
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| 作曲 | 井上現 |
| 編曲 | 井上現 |
たとえば かすかな包丁の
音で目覚める 朝がいい
髪をきりりと 結いあげて
薄い化粧に 濃い笑顔
古い男と 言われても
こんな女と 暮らしたい
たとえば 季節の花を活け
ひとはだぬくい 燗の酒
酔がまわれば 膝まくら
やさしく羽織を かける人
古い男と 言われても
こんな女と 暮らしたい
たとえば 二人でいる時は
馬鹿を笑える 楽しさと
すねて甘える 可愛さに
おもわず抱きしめ くちづけを
古い男と 言われても
こんな女と 暮らしたい
たとえば 帰りの遅い時
すこしやきもち やいてみせ
小さくちぎった 紙のやま
涙こらえる いじらしさ
古い男と 言われても
こんな女と 暮らしたい
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| タイトル | 歌い出し |
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