積木くずしの歌詞
積木くずし
| 作詞 | 穂積隆信 |
|---|---|
| 作曲 | 五輪真弓 |
| 編曲 | 五輪真弓 |
あなたの足音が
去ったその日から
こわれた階段には
もう冬の光も射さない
あなたがいつも
踏みしめていけるように
愛をそっと置いて 置いていた
時を示さない部屋は
涙も枯れ果てている
待つことが あなたへの愛の証
それがあなたへの愛
あなたの苦しみが
街をつつむとき
失われた言葉は
心の歌をうたいはじめる
傷つくことが
生きることだと
季節の中で 知ったあなた
暗く閉ざされた部屋に
ひかりはいま甦える
待つことが あなたへの愛の証
それがあなたへの愛
待つことが あなたへの愛の証
それがあなたへの愛
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| タイトル | 歌い出し |
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