紀州の女の歌詞
紀州の女
| 作詞 | 坂口照幸 |
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| 作曲 | 水森英夫 |
| 編曲 | 水森英夫 |
今もひとりで いると云う
噂ひろって 列車に乗れば
どこまで碧い 空と海
君の故郷 来は来ても
訊ねあぐねる ああ紀州の女よ
君と歩いた あのときの
橋もそのまま 羽衣橋も
身を引くことが しあわせと
花のよこがお 細い肩
何で消えたか ああ紀州の女よ
南紀白浜 日は暮れて
八重の汐々 夕陽に光る
明日はきっと この腕に
抱いてやりたい 思いきり
待っていてくれ ああ紀州の女よ
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| タイトル | 歌い出し |
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