お茶の水の歌詞
お茶の水
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
神田川の上を 電車が横切り
向こうの見える 聖橋
お茶の水に 来るたびに
あの日の恋が 甦る
照れ屋なあなたは 遠くから
私をいつも 見つめてた
そうよ私が すずらん通り
最初に言葉を かけたのよ
いつもふたり 肩寄せ聞いた
ニコライ堂の 鐘の音を
三ヶ月たてば 遠い国
ポツリと云ったわ 桜花の頃
あの夏あなたは 大人びて
私の胸を 飛び立った
橋にたたずみ 川面を見れば
面影やさしく 揺れてます
あの夏あなたは 大人びて
私の胸を 飛び立った
橋にたたずみ 川面を見れば
面影やさしく 揺れてます
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| タイトル | 歌い出し |
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