扉を開けての歌詞
扉を開けて
| 作詞 | 千葉紘子 |
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| 作曲 | 岩坂士京 |
| 編曲 | 岩坂士京 |
たんぽぽの花が 白い綿毛になって
空を 青い空を 流れていくよ
いつか子どもの瞳に もどってた
心の痛みは いくつもあるけれど
つまずいた石は もう見つからない
扉を開けて
鍵をそっとまわして
恐れずに踏みだそう
自分の道をつくるため
新しいこころは すてきないれもの
秋色の風が そまる木々をゆらし
なぜか なぜかしら こころもゆれる
母の胸で 子どもに戻りたい
心の痛みは いくつもあるけれど
なくならないことも 今は知っている
扉を開けて
鍵は手の中にある
あきらめず歩きだそう
きっと誰かが見ているよ
新しいこころに 夢がひかるのを
扉を開けて
鍵をそっとまわして
恐れずに踏みだそう
自分の道をつくるため
新しいこころは すてきないれもの
夢がひかるのを
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| タイトル | 歌い出し |
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