おやじの舟唄の歌詞
おやじの舟唄
| 作詞 | 杉紀彦 |
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| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
酒に海鳴り 染みる八戸で
聞いた舟唄 今も忘れないぜ
伜にゆずった 海のあけくれを
恋しがっては 酔いどれた
達者でいるかい おやじさん
海がしければ 町へくり出して
女泣かせた 古い自慢ばなし
伜にかたって 浜で網を干す
年令に似合わぬ ふとい指
生きてりゃ会いたい おやじさん
時は流れて 変わる八戸に
季節忍んで鳴くな 海猫よ
伜も忘れた 遠い舟唄は…
俺の心に生きている
たずねて行こうか おやじさん
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| タイトル | 歌い出し |
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