虹の日の歌詞
虹の日
| 作詞 | 戸沢暢美 |
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| 作曲 | 上田知華 |
| 編曲 | 上田知華 |
ひとつの傘の中
ふたりきりになれた午後が
最後でした
遠くの大学に
進む彼を 責められずに
黙り込んだ
18才
恋人じゃなく
友達のまま
いとしさを
育てた恋
今も憶えていますか
ふたり 見た空を
傘をたたんだ せつなさ
胸に閉じ込めた 虹の日
あれから しばらくは
好きなひとが出来なかった
私なのに
22才
愛することは
傷つくことと
なげやりに 思えた冬
ずっと忘れていました
ひとはステキだと
雨が上がった舗道で
心 晴れてゆく 虹の日
Rainbow Sky
憶えていますか
あんな
はかないものが
澄んだ勇気をくれたの
今はひとりの 虹の日
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| タイトル | 歌い出し |
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