Flowers〜愛が呼びあうとき〜の歌詞
Flowers〜愛が呼びあうとき〜
| 作詞 | 吉元由美 |
|---|---|
| 作曲 | 国府弘子 |
| 編曲 | 国府弘子 |
私を探している人が
きっといる
この星のどこかに
こんなに広い世界
愛に出逢うたび
奇跡が起こる
ざわめく人の波間に
流されそうになるとき
街の灯 数えてはひとり
自分を抱きしめていた
咲いて咲かせて
大きな花を
笑顔は命の証し
涙流して 心濡らして
優しくなれたとき
その笑顔が花になる
昼間は見えないけれど
遠い青空の
ずっと向こう側に
いつでも見守っている
満天の星が輝いてるわ
過ぎゆく時の中を
夏の少女が駆けてく
心の奥から聞える
想いを抱きしめながら
咲いて咲かせて
未来の花を
笑顔は生きてく強さ
夢を描いて 心躍らせ
ひとつになれたとき
その笑顔が花になる
誰もひとりじゃない
どこか胸の奥で
つながっている
今はまだ見えなくても
信じることから
きっと何かが始まるの
忘れないで
咲いて咲かせて
きれいな花を
笑顔は命の証し
涙流して 心濡らして
優しくなれたとき
その笑顔が花になる
咲いて咲かせて
未来の花を
愛は生きてゆく強さ
泣いて笑って 時に歌って
呼びあうこの愛が
世界にあふれてる
いつか光になるように