牧歌〜その夏〜の歌詞
牧歌〜その夏〜
| 作詞 | 木庭しげる |
|---|---|
| 作曲 | 寺島尚彦 |
| 編曲 | 寺島尚彦 |
夏がうれしくて
森はさわいでいるけれど
秋が通りすぎれば 花は散ってしまう
花の悲しみに 森が気がついたときには
風は冷たく 森をふるわせているだろう
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
あの日なにげなく
貴方がほほえみかけたのは
今になれば別れの言葉のかわりだった
恋の苦しみに胸が傷ついたときには
遠い旅に貴方は出かけてしまっていた
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
想い出だけが 残るなら
見わたす空は 広すぎる
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| タイトル | 歌い出し |
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