いで湯の宿の歌詞
いで湯の宿
| 作詞 | 木下龍太郎 |
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| 作曲 | 久保進一 |
| 編曲 | 久保進一 |
湯舟に浮かぶ 三日月を
手桶で掬い 湯を浴びる
きれいな肌で 抱かれたい
最後なら…
もう戻れない 元の二人に
いで湯の宿
障子の陰の 虫の音は
私の胸の しのび泣き
浴衣の袖を 押し当てて
乱れたら…
もう見られない 夢の続きは
いで湯の宿
別れの朝は 明けたのに
袂に隠す 時刻表
汽笛はここで 聴くつもり
辛いから…
もう戻れない 元の二人に
いで湯の宿
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| タイトル | 歌い出し |
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