風花の宿の歌詞
風花の宿
| 作詞 | 大沢浄二 |
|---|---|
| 作曲 | 大沢浄二 |
| 編曲 | 大沢浄二 |
春にはすこし 早いけど
ひとりたずねる 山の宿
涙を湯舟に 落として泣けば
季節はずれの 風花が
チラチラむなしい 風花の宿
強く抱かれて 幸せに
暮らすことさえ できません
胸にくすぶる 残り火さえも
逢えぬつらさに なお燃える
どうすりゃいいのよ 風花の宿
命を燃やした 旅路の春を
酒に浮かべて 涙ぐむ
幸せうすい 運命が憎い
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| タイトル | 歌い出し |
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| 作詞 | 大沢浄二 |
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| 作曲 | 大沢浄二 |
| 編曲 | 大沢浄二 |
春にはすこし 早いけど
ひとりたずねる 山の宿
涙を湯舟に 落として泣けば
季節はずれの 風花が
チラチラむなしい 風花の宿
強く抱かれて 幸せに
暮らすことさえ できません
胸にくすぶる 残り火さえも
逢えぬつらさに なお燃える
どうすりゃいいのよ 風花の宿
命を燃やした 旅路の春を
酒に浮かべて 涙ぐむ
幸せうすい 運命が憎い
| タイトル | 歌い出し |
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