夜の歌詞
夜
| 作詞 | 天野滋 |
|---|---|
| 作曲 | 天野滋 |
| 編曲 | 天野滋 |
たとえ夜がどんなに深くてもいいさ
二人でのめりこんでしまうのもいい
ボクが君にいう夜の言葉は暗やみに向けて放ち
君がボクにいうおしろいだらけのはなしも
空気をはうだけ
もっともっと楽しいことさがそう
もっともっとおもしろいことさがそう……
きみの体は光っててやみの中でもみえる
かみがみだれて肩にかかっているのがわかる
ボクが君にする愛のあかしはしらじらうそがもえて
ボクに答える君の体は
そのうそ知らないはずはない
もっともっと楽しいことさがそう
もっともっとおもしろいことさがそう……
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| タイトル | 歌い出し |
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