松坂桃李、後輩・菅田将暉への想い明かす「自分にないものをたくさん持っている」
2016年はドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)での童貞教師役や、石田衣良氏の小説が原作の舞台『娼年』での男娼役など体当たりの挑戦を見せてきた松坂桃李。最新主演作であ...
キュウソ、念願の海外初公演は「フォロワー数」で勝負!?
観客が一体となって盛り上がるライブで、ライブツアー開催などはもちろん、全国各地のフェスに引っ張りだこの5人組ロックバンド・キュウソネコカミが、3月に行われる『スペースシャワ...
仲村トオル「1秒たりとも見逃せない」ドラマがある
俳優の仲村トオル(51)が主演するABC・テレビ朝日系土曜ワイド劇場『弁護士 倉沢由法の事件ファイル』が21日(後9:00〜11:06)、放送される。スマートフォンを片手にテレビ放送を...
中島裕翔の悪役願望 “普通”の好青年イメージを壊したい
アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバーとして活動しながら、昨年は映画『ピンクとグレー』やドラマ『HOPE〜期待ゼロの新入社員〜』(フジテレビ系)で主演を務めるなど役者とし...
千原ジュニアのすべらない人生 結婚で芽生えた覚悟「どうなっても責任を…」
「カネならいつでも貸したる。利息はトイチや。ただし、俺のキリトリは少々手荒いんで覚悟しとくんやな」。クールながらも凄みを効かせてこう迫るのは、お笑いコンビ・千原兄弟の千原...
綾瀬はるか、“やりたいこと”と“求められること”の葛藤
2016年はドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)でのシリアスな演技から、映画『高台家の人々』でのコミカルなキャラクター、大河ファンタジー『精霊の守り人』(NHK総合)でのアクシ...
菜々緒が語る悪女キャラのメリット「良くも悪くも印象に残るから結果的に自分にプラス」
近年、映画やドラマなどで存在感のある重要な役どころを好演してきた菜々緒。一昨年のドラマ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(フジテレビ系)での悪女キャラで強烈なインパクトを...
福士蒼汰、2017年の目標は“伝えられる役者”になること
近年はドラマでの活躍が目立っていた福士蒼汰。2017年は公開中の『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』のほか『無限の住人』『曇天に笑う』など出演映画の公開が続き、これまで多か...
高畑充希、朝ドラで学んだ主演の難しさ「主役は受け身。持ち玉を全力で投げる脇役との違い」
2016年はNHK朝ドラ『とと姉ちゃん』(NHK総合)の主演をはじめ、これまで以上にエンタテインメントシーンでの存在感を放っていた高畑充希。数多くの舞台に立ち、これまでにも経験を積...
小松菜奈、“理想の女性”ヒロインは苦手「振り切れた役のほうが抵抗がない」
衝撃作『渇き。』での女優デビューからエキセントリックな役柄がピッタリのイメージがある小松菜奈だが、ここ最近では『バクマン。』『黒崎くんの言いなりになんてならない』など青春...
武井咲が振り返る10年前のデビュー当時「何も知らないくせに気だけは強かった(笑)」
全日本国民的美少女コンテストをきっかけに芸能界入りしてから今年で10年。ドラマ、映画とエンタテインメントシーンのど真ん中を堂々たるたたずまいで歩む人気女優・武井咲。デビュー...
ダレノガレ明美が“猫愛”語る 動物愛護への尽力も宣言
タレントのダレノガレ明美(26)が、愛猫のCOCO美(ここみ)さんとジジ吉とのフォトブック『MY BABY COCO美さんと、ジジ吉と』(KADOKAWA)を発売した。このほどインタビューに応じた...
内田理央、コンプレックスをバネにした「かわいい」グラビア
“だーりお”の愛称で親しまれている女優でモデルの内田理央(25)が28日に写真集『だーりおといっしゅうかん。』と『だーりおのいっしゅうかん。』(ともに集英社)を発売する。写真集...
村上ショージ、スベリ芸の流儀 芸歴40周年でたどり着いた境地「小さなことの積み重ね」
ビートたけし(69)、タモリ(71)、明石家さんま(61)の通称「ビッグ3」を筆頭に、ダウンタウン、とんねるず、ウッチャンナンチャン…と群雄割拠のお笑い界。誰もが「ウケたい」一心...
水道橋博士、炎上上等の真意 根底に流れるのは竹中労の反骨心と闘争心
◇水道橋博士インタビュー(下) お笑い芸人・水道橋博士(54)が、待望の新刊『はかせのはなし』を17日に発売した。作家としても高く評価されてきた博士だが、最近はテレビやネット...
水道橋博士、漫才師として“文”にこだわる 元都知事とも筆を通じて交流
◇水道橋博士インタビュー(中) お笑い芸人・水道橋博士(54)が、待望の新刊『はかせのはなし』(KADOKAWA)を17日に発売した。『広報東京都』で連載されたエッセイを全面修正し...
水道橋博士、新刊執筆で広がった作家としての幅 石原慎太郎への失望も吐露
◇水道橋博士インタビュー(上) お笑い芸人・水道橋博士(54)が、待望の新刊『はかせのはなし』(KADOKAWA)を17日に発売する。これまでに『お笑い男の星座』(著書は浅草キッド...
ジャンプ編集者が明かす漫画実写化への想い
数々の伝説的な作品を世に送り出してきた週刊『少年ジャンプ』(集英社)のなかでも、いま最も勢いのある作品のひとつが『僕のヒーローアカデミア』(堀越耕平・著)だ。落ちこぼれだ...
織田裕二、映画“ボク妻”「やっとやりたかった役にめぐり会えた」
俳優・織田裕二が主演する映画『ボクの妻と結婚してください。』が11月5日に公開される。ORICON STYLEのメンズWebサイトOLIVER では、主演の織田裕二に約4年ぶりの映画出演となる本作...
小栗旬が語る俳優論「もっと役者が責任を背負ってもいい仕事」
『信長協奏曲』で時代劇に臨んだかと思えば、『テラフォーマーズ』では近未来の世界で奇抜なファッションに身を包んだ科学者を演じるなどバラエティに富んだ役柄に挑んでいる小栗旬。...