1996年に北海道の深夜ローカル番組としてスタートし、今なお全国に熱狂的なファンを持つ北海道テレビ(HTB)のバラエティー『水曜どうでしょう』を、放送開始からカメラに収めてきた嬉野雅道ディクレクターが、2冊目の著書『ぬかよろこび』(KADOKAWA刊)を5月25日に発売した。現在撮影中の4年ぶりとなる新作で、節目の20年を越えたどうでしょうを“うれしー流の視点”で分析。番組の中心となる4人に共通する仕事観を語った。■変えてはいけないのは自分に正直なところ
2017/06/03
1996年に北海道の深夜ローカル番組としてスタートし、今なお全国に熱狂的なファンを持つ北海道テレビ(HTB)のバラエティー『水曜どうでしょう』を、放送開始からカメラに収めてきた嬉野雅道ディクレクターが、2冊目の著書『ぬかよろこび』(KADOKAWA刊)を5月25日に発売した。現在撮影中の4年ぶりとなる新作で、節目の20年を越えたどうでしょうを“うれしー流の視点”で分析。番組の中心となる4人に共通する仕事観を語った。■変えてはいけないのは自分に正直なところ