2010-08-17 18:30 “悪役”稲垣吾郎に絶対的自信 三池監督「SMAPの見方が変わります」 拡大する(上段左から)三池崇史監督、石垣佑磨、浪岡一喜、古田新太、沢村一樹、(下段左から)松方弘樹、伊原剛志、伊勢谷友介、役所広司、山田孝之 (C)ORICON DD inc. 『第67回ベネチア国際映画祭』(9月1日〜イタリアで開催)のコンペティション部門にノミネートされている時代劇映画『十三人の刺客』(9月25日公開)の完成披露会見が17日、都内で行われ、主演の役所広司ら“刺客”を演じた俳優12人と刺客に狙われる暴君を演じた稲垣吾郎、その側近役の市村正親が壇上でそろい踏み。稲垣は史上最悪の暴君役という新境地に手応えをみせ、三池崇史監督は「SMAPの見方が変わりますよ」と自信をのぞかせた。 記事全文 この記事の画像 2010/08/17 タグ 三池崇史 SMAP 稲垣吾郎 映画 オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!