■そのほかの最新写真ニュース一覧はこちら
グラビアアイドルの池田夏希が4日、東京・アイピット目白で初舞台でいきなり主演を飾る『バリューな時間』の上演前に報道陣のインタビューに応じた。本番を数時間後に控え、池田は「あがり症で、気持ち悪いです。胃も痛い。足もずっと震えてます」と弱気発言を連発。それでも「(役で)自分にないものを求められたので、そこを見て、驚いてほしいです」と笑顔でアピールした。
とある保育所。池田演じる保育士が、旅行で不在の施設長代行として職務に励むも、この日に限ってさまざまな珍客が訪れ、子供たちが誘拐される事件に巻き込まれていく。ちょうど「この仕事をしていなかったら、夢は保母さんだった」という池田は夢がかなって喜びを爆発。「共演してくださる人も凄く優しくて、細かいところから教えてくださるんです」と感謝しきりだった。
ところが、役作りについての質問にはあたふた。「いっぱいいっぱいです。昨日、セリフが全部言えたんですけど、今日もゲネ(練習)で間違えちゃった。緊張しすぎて涙がでてきそう」と半べそ状態。ただ、「舞台とかって苦手分野でしたけど、度胸つくし、自信につながるかなって思う。オドオドしてますけど、できる限り頑張ります!」とセリフや踊りの再確認にいそしんでいた。
舞台『バリューな時間』はアイピット目白にて8日(日)まで上演。
⇒セクシーショットで悩殺!「グラビア」関連ニュース記事一覧
グラビアアイドルの池田夏希が4日、東京・アイピット目白で初舞台でいきなり主演を飾る『バリューな時間』の上演前に報道陣のインタビューに応じた。本番を数時間後に控え、池田は「あがり症で、気持ち悪いです。胃も痛い。足もずっと震えてます」と弱気発言を連発。それでも「(役で)自分にないものを求められたので、そこを見て、驚いてほしいです」と笑顔でアピールした。
とある保育所。池田演じる保育士が、旅行で不在の施設長代行として職務に励むも、この日に限ってさまざまな珍客が訪れ、子供たちが誘拐される事件に巻き込まれていく。ちょうど「この仕事をしていなかったら、夢は保母さんだった」という池田は夢がかなって喜びを爆発。「共演してくださる人も凄く優しくて、細かいところから教えてくださるんです」と感謝しきりだった。
舞台『バリューな時間』はアイピット目白にて8日(日)まで上演。
⇒セクシーショットで悩殺!「グラビア」関連ニュース記事一覧
2010/08/04