タレントのつるの剛士が5日、新米夫婦の妊娠と出産や家族の姿を追ったドキュメンタリー映画『うまれる』(今秋公開)のナレーション収録の模様を都内で報道陣に公開した。4児の父親であるつるのは、同作での初ナレーション挑戦に「子を持つ父親として、ついつい感情が入ってしまうので難しい」と苦戦した様子。終盤には、劇中に登場した生後6か月の赤ちゃんを手慣れた様子で抱いたものの大泣きされ、「うちの子を連れてきたらよかった」とタジタジだった。
2010/07/05
タレントのつるの剛士が5日、新米夫婦の妊娠と出産や家族の姿を追ったドキュメンタリー映画『うまれる』(今秋公開)のナレーション収録の模様を都内で報道陣に公開した。4児の父親であるつるのは、同作での初ナレーション挑戦に「子を持つ父親として、ついつい感情が入ってしまうので難しい」と苦戦した様子。終盤には、劇中に登場した生後6か月の赤ちゃんを手慣れた様子で抱いたものの大泣きされ、「うちの子を連れてきたらよかった」とタジタジだった。