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女優の堀北真希が28日(土)、都内で行なわれた自身が“ハエ”役の声優を務めた『ナットのスペースアドベンチャー3D』の初日舞台あいさつに登壇した。今月5日に行なわれた同作の完成披露試写会でベン・スタッセン監督から、次回作で“セクシーな海ガメ”役を冗談交じりにオファーされていた堀北だが、今後やってみたい役柄を聞かれると『セクシーな海ガメって、すごく難しそう』と答えつつも、まんざらでもない様子を見せ、期待を持たせた。
同作は、デザイン、開発、制作のすべてを3Dで行った史上初のアニメ映画で、“ハエ”のナットが宇宙船・アポロ11号に“同乗”して冒険する姿を描いたもの。主人公のナット役の声を担当する堀北は「桜も咲いて外に出かけたくなる季節なので、家族やお友達と何回も観に来て欲しいです」とPR。
また、同作で苦労した点について「宇宙にいく(ロケットの)発射の瞬間、『わー』とか『ぎゃー』とかの叫び声がすごく難しかった」とアフレコを振り返り、笑いを誘っていた。
女優の堀北真希が28日(土)、都内で行なわれた自身が“ハエ”役の声優を務めた『ナットのスペースアドベンチャー3D』の初日舞台あいさつに登壇した。今月5日に行なわれた同作の完成披露試写会でベン・スタッセン監督から、次回作で“セクシーな海ガメ”役を冗談交じりにオファーされていた堀北だが、今後やってみたい役柄を聞かれると『セクシーな海ガメって、すごく難しそう』と答えつつも、まんざらでもない様子を見せ、期待を持たせた。
同作は、デザイン、開発、制作のすべてを3Dで行った史上初のアニメ映画で、“ハエ”のナットが宇宙船・アポロ11号に“同乗”して冒険する姿を描いたもの。主人公のナット役の声を担当する堀北は「桜も咲いて外に出かけたくなる季節なので、家族やお友達と何回も観に来て欲しいです」とPR。
2009/03/28