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錦戸亮がTBS系『流星の絆』(金曜、後10・00)で、小学生の時に両親を何者かに殺された3人きょうだいの次男、泰輔を演じている。直木賞作家、東野圭吾氏の同名ミステリーが原作。錦戸は「原作を読み始めて、最初の方の泰輔はこんなことするのか…って思いました。でも途中からは、自分が演じることは関係なしに、作品としてすごく面白くて。そんな作品に出られてうれしいです」と笑顔で語る。
役については「原作を読んだ人にとって、いい意味での裏切りになれば。ドラマの泰輔はテンションがすごく高くて、思ったことをズバズバ言っています。でも、最後はお兄ちゃんのことを頼っている感じです。僕もお兄ちゃん2人と妹が1人いるので、似た感じかな」と話していた。
錦戸亮がTBS系『流星の絆』(金曜、後10・00)で、小学生の時に両親を何者かに殺された3人きょうだいの次男、泰輔を演じている。直木賞作家、東野圭吾氏の同名ミステリーが原作。錦戸は「原作を読み始めて、最初の方の泰輔はこんなことするのか…って思いました。でも途中からは、自分が演じることは関係なしに、作品としてすごく面白くて。そんな作品に出られてうれしいです」と笑顔で語る。
役については「原作を読んだ人にとって、いい意味での裏切りになれば。ドラマの泰輔はテンションがすごく高くて、思ったことをズバズバ言っています。でも、最後はお兄ちゃんのことを頼っている感じです。僕もお兄ちゃん2人と妹が1人いるので、似た感じかな」と話していた。
2008/11/05