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古田新太が日本テレビ系『夢をかなえるゾウ』(木曜、後11・58)で、象の神様ガネーシャを演じている。古田演じるガネーシャは関西弁を話し、一風変わった課題を人間に与える自称“超有名な神様”。「20年以上俳優をしてますが、象の役は初めてです」と笑う古田。特殊メークで鼻を付けているため「撮影現場でうろうろしていても、僕だと気付く人がいないんですよ。よく知っている俳優にも無視されました。お茶の間が僕だって気付かなかったらどうしよう」とジョーク交じりに話す。
「ガネーシャの教えって、約束を守れとか、大きな声であいさつを、みたいに小学校で学んだことばかり。いかに大人がそれを守れていないかということを、あらためて考えさせられました」と語っていた。
古田新太が日本テレビ系『夢をかなえるゾウ』(木曜、後11・58)で、象の神様ガネーシャを演じている。古田演じるガネーシャは関西弁を話し、一風変わった課題を人間に与える自称“超有名な神様”。「20年以上俳優をしてますが、象の役は初めてです」と笑う古田。特殊メークで鼻を付けているため「撮影現場でうろうろしていても、僕だと気付く人がいないんですよ。よく知っている俳優にも無視されました。お茶の間が僕だって気付かなかったらどうしよう」とジョーク交じりに話す。
「ガネーシャの教えって、約束を守れとか、大きな声であいさつを、みたいに小学校で学んだことばかり。いかに大人がそれを守れていないかということを、あらためて考えさせられました」と語っていた。
2008/10/30